憧れの女性でした。
永遠の女性だと思っていた。
いなくなることなんか考えたことなかった。
現実ではないような・・・
完璧という言葉はこの人にしか使えない。

明るく楽しく元気よく
憧れの女性でした。
永遠の女性だと思っていた。
いなくなることなんか考えたことなかった。
現実ではないような・・・
完璧という言葉はこの人にしか使えない。
それがどうした、とひねくれてしまってる私。
ま、すえひろがりで縁起のいい8が3個並んでいるので何かいいことがあることを願いたい。
しかし、暑いし体がだるい。
この暑さだし、76才だもん、仕方がない。
でも近所にはアタシより年上のクセに元気なおばさまがいて、ほとんど毎日出かけている。
あのようなタイプは出かけないと体調が悪くなるんだろうな。
各方面からVACATIONの話を聞くと、いいな~~~~とは思うけど、あたしは家でVACATIONが良い。
コーヒーを飲みながら涼しい部屋でぼ~~~~~んやり、に限る。
家でぼんやりとネットを眺めているとついつい買い物に走ってしまうのが怖い。
先日こんな野菜を買った。というか、野菜や卵が入ったセットが客引きのためか、安かったので買ってみた。



外国ネタを少々

イギリスにもこの光景が・・・・パパもいるわ😊
ローマ教会の修道士さん二人。エスカレーターは使わないのかな?ペンフレンドさんに聞いてみたけど、知らないって。日本では修道女さんは見かけるけど、修道士さんは見ないね。

ガイウス・ケスティウスのピラミッド。。エジプト以外にある唯一のピラミッドだそうです。このピラミッドは、紀元前18年から12年の間に建造されたもので、古代ローマの政務官であり、供儀の七人官(septemvir epulonum)、護民官、法務官を務めていたガイウス・ケスティウス・エプロの墓である。建造された年は、後年、周辺部の発掘により奢侈禁止令が出ていた時代と判明したことからの推測。本人の遺言により造られたことは碑文により判明しているが、なぜ古代エジプトのピラミッドに興味を持ち、自分の墓として用いたかなどは不明。(ガイウス・ケスティウスのピラミッド – Wikipediaより引用)

これはカラスが人間を喜ばせようと思ってやったかな?イギリスのお友達がインスタで見つけて送ってきた。知らない人が見るとこれは犬宮駅かなと思ってしまうね。
暑いけど、もう少し頑張ろ~~~~~
さすがに毎日雨。
ヨーロッパは酷暑のようだ。
イギリスもスイスもイタリアもとても暑いそうだ。
湿度はどうかな?
日本でこれから起こるスーパーエルニーニョの影響を想像すると、消えてなくなりたくる。
さあ、そろそろ私は夏眠にはいるぞ・・・
イタリアのお友達が送ってくれた画像がたくさん。
イタリアは国土が世界遺産だ。
やはり一度は行ってみないと、と思うけどこの円安では旅費が高すぎる。

この美術館では北斎の展覧会があったようだ。日本人でも田舎に住んでいるとこのような展覧会にはなかなか遭遇できない。



これもイタリア


生パスタだ!!こういうお店でいろんな種類を買って食べてみたい。これ100モンメ、なんちゃって。😄😄😄
人参のヘタを水につけてみた。キャッワイイ🩷🩷🩷 どの程度まで大きくなるだろう?

遅ればせながら行ってきたぜ、大塚美術館。
どうせ本物じゃないし…などと思って行かなかったことを少し恥じてる。
ピアノの先生の勧めもあり、良さそうなのでロンドンからのお客さん2人とともに行った。
6月3日、まさに台風が付近を通り過ぎるという最悪の状況だったけど、行けた!
バスは朝8時30分岡山駅発車。
その時間にはまだ瀬戸大橋は通行禁止。10時までには禁止が解除になるだろうということで、GO!!
ありがたいことに、なんと8時45分ごろ通行止め解除!晴れ間も広がり予定通り到着。
その後彼らを鳴門大橋へ案内しそれから大塚美術館へ。
大塚美術館は想像を超えた!陶板の絵画はもちろん、美術館全体の雰囲気が好きだった。
絵画の色や質感、よくもここまで再現できたものだと唯々感心。
大塚オーミ陶業株式会社が陶板制作をしたそうだが、この日本の技術もとても誇らしかった。
レストランもカフェもリーズナブルな価格で美味しくて良かった。
ありがとう!大塚グループ。ポカリスエットは飲めない私ですが、若い頃はボンカレーもいただきました。
機会があれば一人で行ってぼんやりとしたいと思った。
ホンマに台風?



このヒマワリは武者小路実篤らが中心となって大阪の実業家・山本顧弥太氏に購入を依頼し、山本氏が購入後芦屋の自宅に保管していた。二次大戦の戦火で焼失したそうだ。
しかし、資料を基にこれも陶板で再現できていて後世に残すことができる。
すばらしい!
この美術館にある作品はすべて原寸大だそうだ。
東京大学の名誉教授、ロバートキャンベルは、大塚美術館の評価として、偽物は見るべきでない!と言ったそうだが、あんた間違ってるよ。偽物という言い方も腹が立つなあ。
本物を忠実に再現した素晴らしい作品です!
本物が焼失したり、色が変化してもここの陶板絵画は不変!
あれだけの作品を一度に見られるなんて幸せだよ~~~~~~ん。
見たくないなら見ないでいいよ。

ロボ君が我が家にやって来て2週間ほどたった。
岡山高島屋に丹波から木工職人さんが来て自分の作品を展示販売していた。
素敵な作品がいっぱい。
どれも高価な作品だったけど、材料を厳選し細部までこだわって作った作品は値段以上の価値があるように思えた。
素晴らしい作品がたくさんあったけど、このロボ君がとても可愛くて見ていると話しかけたくなったので連れて帰ることにした。
友達が1割引きの優待を使わせてくれたのも買う決断を大いに後押しした。ありがたい。
私はもう物は増やさない、だから買わない、と決めていたのだけどこのロボ君には負けた。
2年間、104回、きつい注射に耐えた私へのご褒美として我が家に来てもらった。
私の残りの人生を共に過ごしてくれ。
ロンドンのお友達が、ロボ君をYUKIOと名付けた。
な~~~~んでか、彼は三島由紀夫の小説の心酔者。
理由はちょっとウ~~~~ン、🤔だけど、ま、いいか。
ゴールデンウイーク明けの晴れた日に、マダム二人がホテルレストランでフランス料理を食した。
マダムAはここでのフレンチは経験済みであったが、マダムBはフレンチなるものを食した記憶があるような・・・ないような・・・あったとしてもはるかかなたのことで思い出せない。
フレンチは日本の会席料理と同じで、芸術作品だな。
料理一つ一つに感心しながら久しぶりに優雅な時を過ごした。
いやはや、美しくおいしいお料理であった。
毎日田んぼを眺めカエルと会話をし、どっぷりと田舎に浸かりきって暮らしているマダムBにはさわやかな刺激となった。




ナプキンのセットの仕方、3点



これはアメリカ人女性、現在デンマーク在住のフレンドさんがイースターの食事会の時にしたセッティング。 卵は玉ねぎの皮で染めたそうだ。この若い女性はセンス良い!何でもできる人だ。 この卵に書いてある名前は彼女のハズバンドの名前ケニヨン君。 すっかり旦那に惚れ込んでいる、くっそ!😁


これはイタリアのフレンドさんがイースターの食事会に家族といったレストラン。 このナプキンのセットの仕方も面白い。 イタリアっぽいっちゃあ、イタリアっぽい?どこが? いいかげんに置いたって感じだけど実はおしゃれ、とか😁
田舎どっぷりのマダムBは、ナプキンの置き方は万国共通だと思ってた。ハハハ
友人とバスで鳴門へ一泊旅行。
あいにくの雨。しっかりと降ってくれました。可愛くない😢😡
ホテルに早く着き、チェックインまでなんと4時間もあったのだけど、雨でどこにも出られず。
お土産物売り場を散策し、その後ホテル内のレストランへ。
ランチなのですが、これが結構な値段。ここはニセコか?!外国人値段か?!とちょっと驚きのお値段。でもどこにも出られず仕方なくこのレストランで昼食をすることに。

鯛カツバーガーと、オニオンリングフライとポテトチップス。
味は良かったしお腹もいっぱいになった。けどこれが驚きのお値段2400円也!
カレーライスなどもあったけど、どれも同じようなお値段で強気のレストラン!
唯一の救いはドリンクバーが昼食をした人にのみ500円で提供されていた。
チェックインの3時まではまだまだ時間があるので、何度もドリンクバーに通いずいぶんと粘らせていただきました。
鯛カツバーガーは初めて食べたのだけど、美味しかった。けど、2400円なあ・・・・
あまり出かけない私が世間知らずなのかもしれないな。外食って今はこんな値段なのかも。
一応ホテルだし。あ、でも、ゆっくりとさせていただきました。ホテルさん、ありがとう😁😄😉
このホテルは35周年記念らしく、若干のレトロ感もありなかなかのモノでした。


昼食後はウエルカムドリンクもいただいた。
ノンアルコールは私。アルコール入りは友人。

アルコール類が大好きな友人は、アルコール分が少ないとがっかりしていた😁
私のは甘くて美味しかった。
夕食の日本食バイキングも、朝食の洋食バイキングもとても美味しかった。
食べることに満足すると全てのことが満足できるものだと思った。
翌日は鳴門大橋へ。
ホテルのお姉さんはバスで行けといったけど、私たち頑固なお年寄りは歩くことを選択。
バスで通り過ぎるとわからなかった山の中の静けさや鳥たちの楽しそうな声が、杖をついて登っていく私を励ましてくれた。
3か所の展望台を上がっては下り、また上がっては下りと、よく歩いた。久しぶりの山歩き。
眼下に広がる鳴門の海と橋。素敵な眺め。

疲れたけど、充実感あふれる旅だった。
帰路の瀬戸大橋から眺めた夕陽。友人は写真を撮るのが上手い。

夕陽は脚の骨折で苦しんだ私の3年間を慰めてくれるように輝いていた。
くっさ~~~~~!!!!😁😁😁😁😛😛😛
いや、本当に楽しかった。ばんざ~~~~い。
フランスのマクロン大統領君が、アメリカの💩大統領トランプは、💩プーチンや、💩習近平と同じだと語った、とか・・・
実はこれは私が脚色をしたのだけど、実際はマクロン君は、トランプは欧州と対立傾向にあり、その点で、プーチンや習近平と同じだと発言した。みたいだ。
いずれにしても、はっきりということは良い事だ。
日本はアメリカの核の傘に入っているから仕方ないのだけど、どうも弱腰だ。
はっきりとモノを言う指導者は好きだ。
今のトランプは気が狂っている。
平和を乱すことばかりやってるという点でも、💩プーチンや、💩習近平と何ら変わりない。
がんばってくれ、マクロン君。
新玉ねぎの時期だ! 今が旬だ! と、旬をとっくに過ぎたおばあさんは、旬のものは本当に美味しいと思うのであります。
この美味しい新玉ねぎは今しか食べられない。
ということは今の時期を過ぎれば来年の今頃まで食べられないのである。
ということは、もう食べられないかもしれない😢😟😫😭😰
ということで、今はサラダ、マリネ(といってもレンチインしてかんたん酢をかけるだけなのだ)と、素材を生かした方法でがっつりと食べている。
素材を生かした方法・・・・つまりあまり手をかけない。つまり簡単に食べられるということだ。手をかけけないで美味しいく食べたいという横着な私の要求にこの新玉ねぎ様は見事にこたえてくれるのである。
ああ、ぜひとも来年も再来年も食べたい・・・・・
で、新玉ねぎをパンに入れてみた。
オニオンチーズフォカッチャ。かっこいい名前だけど、フォカッチャの上に新玉ねぎとチーズをのせて焼いただけのだ。
これが実に美味しくて、各方面?いや私の小さな行動範囲の中での各方面、つまり近所の友人、隣のかわいいお姉さん、玉ねぎをくれた55年来の友人、配達区域が自転車になる友人、いつもお世話になっているクリニックの看護師さんと受付のお姉さんたち4人にとても評判がいいのだ。
私も美味しいと思った。
友人たちは皆私のパンつくりが進歩して上手になったとほめてくれるが、いやいや今回だけは新玉ねぎ様のおかげなのだ!
新玉ねぎ様は実に良い仕事をしてくれた。
焼いている時のにおいも私に天国の世界を空想させてくれた。
新玉ねぎ様、ありがとう!
もう数年食べられますように・・・・・

高野山がお参りする際の服装マナーについて、タンクトップやキャミソール、オフショルダー、ミニスカートなど露出の多い服装は避けるようにと看板を立てた。
そのような服装をしていた場合は、職員などが直接注意をするということらしい。
よく言ってくれたぜ、高野山。
最近の外国人の女性の服装には、この昭和ほぼ初期生まれのおばあさんも苦々しく思っているのである。
冬はそんなことはないのだろうが、真夏にはおへそを恥じらいもなく当然のように出した短いシャツや、わざわざシャツの肩をずらしてブラジャーのひもを見せたり、胸の谷間をためらいもなくこれ見よがしに強調したりと、目をそむけたくなる服装でこの日本国内を堂々と風を切って歩いていることに、おばあちゃんはうんざりとしているのである。
ましてや高野山にそのような恰好で入山するとは何事かっ!💢💢💢💢💢
そもそも高野山は観光地か?
そこいら辺りの遊園地とは違うぞ💢💢💢💢💢
外国人観光客も、高野山がどういう場所かということを勉強してから行けい!
何がオフショルダーじゃ💢💢💢💢💢
高野山以外でもへそ出しは止めい!
お前らのへそなんか見とうもないわい💢💢💢💢💢
半出しの肩も、胸の谷間もじゃ。
高野山のみならず、お寺や神社にお参りする際は下品な服装は謹むようにしてくれ!
失礼しゃした😛😉😡